“45年の人妻が書いているPCMAX感想です。意見が綴られているような奥深い内容の日記です。夫よりもPCMAXで出会って4年になる旦那の事を強く愛していて、そして夫よりも深く信頼している、といった主旨ですね。そういった人妻は多いのかもしれませんね。

【PCMAX感想・45年人妻(静岡県内)】
PCMAXで旦那に出会ってから4カテゴリーくらいの期日が経ちます。その4カテゴリーの間で、別れたりまた一緒になったりを何回も繰り返してある。そして今では、きちんと付き合っているというわけでは乏しいんだけど、時として約束して会うといった緩いゆかりに落ち着いていますね。たまのランデブーはいつもの旅館です。おつまみとビールを買って、のほほんとしながら色んな話をするという趣き。何時会っても自然体で、出会った時と何も貫く旦那。そして会ってない時でもいつでも私の心配してくれている、というのが伝わってくる。唯一私の事を怒ってくれる存在が旦那なんですよね。腐れ縁だといえばそうなのかもしれない。でもそんなことは今やどうしてでもいいと思えるような存在。旦那に「久し振りだな」って言われて、意識をポンって撫でられるだけで安心できるというか、それまでの疲れや危険が丸々吹き飛ぶという趣き。同い年なんだけど、何だか「兄ものの存在」という趣きなんですよね。あんなゆかりをずっと続けてるって変だと思われるのかもしれません。でも4年間の社交なのに、ますますどんどん昔から一緒にいるように映るのが不思議です。夫は結婚前に付き合っていたスパンを合わせると、既に25カテゴリーになります。一緒にいる時間は夫のほうが圧倒的に長いわけですが、でも旦那の方が全然私の事を深く理解してくれているのは間違いないです。私も夫よりも旦那の方を一番激しく信頼している。旦那も結婚しているし、もうすぐこういうゆかりがどうしてなるわけでもないけど、旦那の存在がわたくしを救ってくれているのは当たり前事実です。こういうゆかりが続く以上、旦那の事を大切にしていきたいとしてある。不純だと当てはまるかもしれないけど、でもライフスタイルなんて案外総合が上手くいくものでもないですよね。”